アンジェリーノとギュットの特徴と装備の違い[まとめ]

子供乗せ自転車もさまざまな車種が出てきています。

少し前はブリヂストンのアンジェリーノシリーズが

王道だったのですが、最近では・・・。

 

[ブリヂストン]アンジェリーノシリーズの特徴

  • バッテリー容量:8.9Ah
  • ハンドルロックは、グリップ部分のレバーを下ろすことでロックできる
  • 前子供乗せ(スーパーエンジェルシート2.0)の機能が多い
  • タイヤの空気圧が一目でわかる「空気ミハル君」がついている
  • デジタルメーター付き手元スイッチで、速度やバッテリー残量を性格に表示してくれる

アンジェリーノアシスタ(A26L82)

アンジェリーノポッシュアシスタ(AP6L82)

アンジェリーノミニアシスタ(A22L82)

[パナソニック]ギュットシリーズの特徴

  • バッテリー容量:8Ah
  • ハンドルロックは、スタンドを立てるとカチカチっとロックされる
  • 派手なカラーリングが豊富
  • リバーシブルのシートカバー(クッション)も付属されている
  • オプションパーツの価格が少し高め

ギュット(BE-ENM633)

ギュットミニ(BE-ENMM033)

まとめ

アンジェリーノシリーズは豊富な装備や機能が多いので
長い年月を重ねてきたブランド力も健在。
逆にギュットシリーズは、2011年から発売されたにもかかわらず
カラーや価格面で好勝負できているのではないかと思う。
ギュットシリーズの2012年モデルが発売される時期も気になるが
現行のモデルでも最近の電動アシスト子供乗せ自転車はすごい!

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