走行距離に影響を与える状況や環境

電動アシスト自転車も近年では幅広い年代に普及しています。

通勤や通学、お買い物や商用にも。

 

 

初めて乗った時の、後ろから押してもらっているような

メリハリあるアシストが今でも忘れません。

 

ターボ!?とか思ったものですw

 

 

さて、日々かけがえのない存在へとなりつつある電動アシスト自転車ですが

心配になってくるのが電池の残量や走行距離!

 

 

1回の充電での走行距離は、いろいろな状況や環境によって大きく異なります。

下記で内容をまとめてみました^^

 

 

●冬期、寒いとき

 寒い環境・約5℃以下では、バッテリーの性能が低下します。

 

●急な坂道のとき

 

●向かい風のとき

 

●乗員体重、積載質量(荷物)が重いとき

 

●発進、停止の回数が多いとき

 

●路面の状況が悪い(凸凹みち)とき

 

●タイヤの空気圧が低下しているとき

 

●ペダルが重くなる走り方をしたとき

(例えば、重い変速位置で走行)

 

●バッテリーライトを長時間点灯したとき

 

 

急にアシストが弱いと感じたとき、まずは空気圧が少なくないかチェックしたり

買ったお店に相談してみるのもいいかもしれませんね^^

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